NEWS
ニュース

NEWS
ニュース
公開日:2026.07.14
おしらせ
3DCG
3DCG
タレントの西山茉希さんを特別ゲストに迎え、
3Dプリンター作品展示・発表会を開催

2026年8月15日(土)、東京タワーを望む「ザ・プリンス パークタワー東京」を会場に、みらいのおねんど教室の生徒による「3Dプリンター作品展示・プレゼンテーションコンクール」を開催いたします。
今年は、モデル・女優・タレントとして幅広く活躍されている西山茉希さんをゲスト審査員にお迎えします。
当日は、小学生から高校生までの生徒が、自ら考え、デザインし、3Dモデリングと3Dプリンターを活用して制作したオリジナル作品を展示。
さらに、作品を作った理由やこだわり、制作を通して発見したことを、大きなステージで一人ひとりプレゼンテーションを実施します。
こだわり、そして制作にかけた思いをぶつけます。
開催概要
コンクール名
みらいのおねんど教室
2026年コンクール
日時
2026年8月15日(土) 10:00〜18:00
会場
ザ・プリンス パークタワー東京
対象
当教室の小学生・中学生・高校生
内容
3Dプリンター作品展示/生徒によるプレゼンテーション/ゲスト審査員講評
ゲスト審査員
モデル・タレント
西山茉希
審査員
株式会社GKダイナミックス
アドバイザー/ デザイナー
松浦雅彦
株式会社SonoSaki
ヘルスケアバンク株式会社
代表取締役 戸田 勝也
主催
みらいのおねんど教室
(運営:株式会社SonoSaki)
協力
株式会社ワコム
コンクール名:みらいのおねんど教室 2026年コンクール
日 時:2026年8月15日(土) 10:00〜18:00
会 場:ザ・プリンス パークタワー東京
対 象:当教室に通う小学生・中学生・高校生
内 容:3Dプリンター作品展示/生徒によるプレゼンテーション/ゲスト審査員講評
ゲスト審査員:モデル・タレント 西山茉希
審 査 員 :株式会社GKダイナミックス アドバイザー/ デザイナー 松浦雅彦
株式会社SonoSaki 代表取締役/ヘルスケアバンク株式会社 代表取締役
戸田 勝也
主 催:みらいのおねんど教室(運営:株式会社SonoSaki)
協 力:株式会社ワコム
ゲスト審査員
モデル・女優・タレント
西山茉希(にしやままき)
◼️プロフィール
モデル・女優・タレントとして長年にわたり第一線で活躍。
ファッション誌『CanCam』専属モデルとして人気を博したその後も、テレビ・映画・イベントなど多方面で活躍を続ける。
現在は2児の母として子育てにも奮闘中。
◼️コメント
西山茉希です☺︎子供達独自の自由な発想と表現力で、様々なオンリーワンを魅せてもらう当日を楽しみにしています!!
たくさんの”ワクワク”が会場に溢れますように♡
【審査員】
株式会社GKダイナミックス アドバイザー デザイナー 松浦雅彦(まつうら まさひこ)
◼️プロフィール
1982年、東京造形大学造形学部インダストリアルデザイン専攻卒業後、同年に株式会社GKインダストリアルデザイン研究所入社。Global Design bv.(現GK Design Europe bv. )、GK Design International Inc. にてデザインディレクターを歴任。現在は株式会社GKダイナミックス アドバイザーを務める。2018年より公益社団法人自動車技術会(JSAE)デザイン部門委員会委員。
株式会社SonoSaki/ヘルスケアバンク株式会社 代表取締役・起業家 戸田 勝也 (とだ かつや)
◼️プロフィール
1986年生まれ、愛知県瀬戸市出身。KDDIグループ、株式会社安川電機で企画・営業職に従事。ロボットによる自動化により「これからの時代に必要なスキルの育成」の必要性を痛感し、株式会社SonoSakiを設立。プロ仕様の3Dソフトと3Dプリンターを使ったデジタルものづくり教室「みらいのおねんど教室」を運営。また2026年にITを活用したヘルスケア事業 ヘルスケアバンク株式会社を設立。
緊張感漂う、選ばれし者が発表する舞台。


ザ・プリンスパークタワー東京
発表の舞台は、東京タワーを間近に望む
ラグジュアリーホテル「ザ・プリンス パークタワー東京」。
その中でも、大規模な式典や国際会議、企業イベントなどにも利用される、
格式あるメインバンケット「ボールルーム」を舞台に、子どもたちがプレゼンテーションに挑みます。
高い天井と華やかなシャンデリア、重厚感のある空間。
本格的なステージに立つのは、コンクールへの参加を決め、
作品制作とプレゼンテーションの準備を重ねてきた子どもたちです。
大きな会場。
ステージから見える審査員と観客。
自分に注がれる視線。
静寂の中、自分の名前が呼ばれ、一人でステージへ向かう。
緊張感に包まれた舞台で、自ら考え、3Dモデリングと3Dプリンターを活用して制作した作品に込めた想いや、
試行錯誤の過程を、自分の言葉で発表します。
ゲスト審査員には、モデル・タレントとして活躍する西山茉希さん、
クリエイティブ分野の専門家、起業家とともに、子どもたち一人ひとりの発想力や表現力、
作品に込めた想いを審査します。
この舞台で評価されるのは、作品の完成度だけではありません。
「なぜ、この作品を作ったのか」
「どのような想いで考えたのか」
「制作を通して、何を発見し、どのように成長したのか」
自分のアイデアを形にし、その価値を自分の言葉で伝える。
大きな舞台に一人で立ち、緊張を乗り越え、最後まで発表する経験は、子どもたちにとって大きな挑戦です。
そして、ステージを降りたときに得られる達成感は、「自分にもできた」という自信へと変わります。
ここは、作品を披露するだけの発表会ではありません。
子どもたちがこれまで積み重ねてきた努力と成長を証明し、新たな自分の可能性に出会う、特別な舞台です。
みらいのおねんど教室
統括責任者 戸田 かえで(株式会社SonoSaki 取締役)
皆様へのメッセージ
集中講座では、何度も練習を重ね、少しずつ自信をつけていく皆さんの姿を見ることができました。
緊張しながらも一生懸命に伝えようとする姿や、アドバイスを受けて、さらに良い発表にしようと努力する姿に、とても感激しました。
みらいのおねんど教室で学んでいる「探究する力」や「創造する力」は、これからのAI時代を生きていくうえで、ますます大切になる力です。
自ら考え、アイデアを形にし、それを自分の言葉で伝える。
今回の経験は、皆さんにとって大きな自信となり、これからの未来につながっていくと信じています。
これまで練習してきた自分を信じ、大きな舞台を思いきり楽しんでください。
皆さん一人ひとりの発表を、心から楽しみにしています。
