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非認知能力を育む
探究型プログラム

01

Program design

調べ、考え、自分の答えを導く。

毎月異なるテーマに取り組み、調べ、考え、形にし、
改善し、伝えるまでを一つの学びとして設計しています。

プログラム構成

Flow

  1. 毎月変わる
    様々なテーマ

  2. 調べる
    資料を集める

  3. ワークシートに
    書き込む

  4. パソコンを使用し
    3Dで形にする

  5. 3Dプリンターで
    手に取れる形に

  6. 振り返り
    次につなげる

正解を覚えるのではなく、自分で考え、試し、作品として表現することで、
探究力・創造力・試行錯誤する力・伝える力を育てます。

02

6 STEPS OF LEARNING

学びをつくる6つのプロセス

03

Program concept

プログラム設計のコンセプト

毎月異なるテーマに取り組み、調べ、考え、形にし、
改善し、伝えるまでを一つの学びとして設計しています。

言葉にすることで
学びを深める

対話・オーラルランゲージ

誰かに説明する、聞く、質問する対話を通じて、整理し考える力を高めます。

計画・実行・振り返りを
学びに組み込む

メタ認知と自己理解学習

計画・実行・改善のサイクルを促し、自分で学ぶための基礎的な力を育みます。

自分の頭で考えるための
コーチングスタイル

Guide & Feedback

答えを示さず、問いやヒントを投げかけ、子供が自分で考えられるようにサポートします。

子供が学びの
主体に

OECD Larning Compass 2030

自ら考え、選び、行動する力を育むために、子供が主体となる学習方法を取り入れています。

新しい技術を使いこなす
力を育てる

世界的トレンドに遅れないよう、新しい技術を試し、使いこなせる力を。

世界で挑戦できる
未来につなげるために

日本だけにとらわれず、世界を舞台に挑戦できる視野を広げる。

世界基準の技術に
子供のうちから触れる機会

3DCG・3Dプリンター・AIなど、世界につながる技術を学びに取り入れます。

テクノロジーを
創るためのツールに

テクノロジーを使って、アイデアを自分だけの形へ変える。

04

Technology & Purpose

最新技術を使う理由

世界で使われる技術に、子どものうちから触れる。
技術を学ぶためではなく、世界で挑戦するために。

FEATURE

みらいのおねんど教室の特長