みらいのおねんど教室とは

本物だからこそ意味がある
プロが使うソフトを、プロが教える

私たちが採用する「ソフトと講師」は全てプロであることが重要と考えています。使用する代表的なソフトは「ZBrush」「blender」「Unreal Engine」3Dプリンターも子供向けのものは使用しません。講師は「現役プロアーティストやクリエイター、専門学校講師」です。プロが使うソフトを、プロが教える事に徹底的にこだわっています。

ZBrush Japan登録キッズスクール

商用利用許可を得て運営している、みらいのおねんど教室。代表講師の戸田かえでは、現役の専門学校講師であり、国立科学博物館様や大手自動車メーカー様等をメインにお取引をさせて頂いている現役のプロです。小学生向けに贅沢な内容に思えるかもしれませんが、本物の3D教育を経験してもらうために、プロが講師であることは私たちが徹底するこだわりの一つです。

>ZBrushとは?
https://pixologic.jp/zbrush/

>blenderとは?
https://www.blender.org/

>Unreal Engineとは?
https://www.unrealengine.com/ja/

経済産業省「未来の教室」
EdTechデータベースに登録されています。

経済産業省が主催する未来の教室ポータルサイト
https://www.learning-innovation.go.jp/

EdTechデータベースにみらいのおねんど教室オンラインが登録されています。https://www.learning-innovation.go.jp/db/ed0189/

未来の教室とは?
EdTechなどを活用したSTEAM教育をはじめとする教育プログラム開発のための経済産業省の実証事業です。

自治体様、大手企業様とイベントを開催。
メディア露出実績も多数。

全国の自治体様、学研都市様主催イベントへの参画。大手企業様との連携イベントを開催、テレビ局をはじめ、新聞やネットニュースにも多数取り上げていただいている実績があります。

協力、共催企業様について

民間大手企業様もみらいのおねんど教室の活動を支援、応援いただいています。
今後もそれぞれの企業様が持つ、素晴らしい技術やノウハウと私たちみらいのおねんど教室は連携し子供たちにより一層素晴らしい、これまでにない体験を届けていきます。

海外先進国では既に3Dを活用した教育が導入されています。

海外先進国では既に3Dを取り入れた授業が始まっており、学術研究も進んできています。
2016年のイギリスから始まり、アメリカ、オーストラリア、中国で既に3Dを活用した授業が開始されており、
プログラミング教育の次は、3D教育が必要であると言われています。

私たちみらいのおねんど教室が提供する3Dプログラミングは全国にネットワークを拡大しておりますが、
皆様のもっと“身近に、親近感”のある教室を目指し、全国どこでも3D教育を受けられる環境の構築を進めています。

共に3D教育を盛り上げてくださる皆様とお客様のご期待に応えるため、
さらに、みらいのおねんど教室は全国にネットワークを広げていきます。

今、3D教育が必要とされる理由とは?

1.小学生がなりたい職業に3Dを活用した職業が例年ランクイン

2.3Dを学ぶことで未来の職業選択の幅が広がる

3.世界的に見る3D市場規模の拡大

小学生がなりたい職業に
3Dを活用した職業が例年ランクイン

2017年頃からゲームクリエイターやアニメーター、Youtuberなどのクリエティブな職業に将来なりたいと思う小学生が目立つようになってきました。2021年には男子ではゲームクリエイターが1位に、女子もイラストレーター、アニメーターが1位になりました。
(引用元:進研ゼミ小学講座調べ)
これらの職業に共通して必要な技術や知識が“3Dの技術や知識”です。どちらの職業においても、3Dの要素はなくてはならない技能の一つです。
アニメであっても、現在は2Dのデジタル作画ではなく3DCGモデルを使った作画に移行してきており、2Dイラストレーターやアニメーターも3DCGを覚える時代に移行しています。

引用元:ベネッセ教育情報サイトhttps://benesse.jp/juken/202112/20211217-1.html

世界的に見る3D市場規模の拡大
職業選択の拡大


世界のゲーム市場規模を見てみると、2020年から2021年、この1年だけでも31.6%市場規模が拡大。約5兆円以上も市場が拡大しています。このグラフはあくまでもゲームの市場規模です。3Dを使うシーンはゲームだけに限ったものではありません。映画をはじめとする映像全般、メタバース、NFT、XR、eスポーツと多岐に渡ります。今後もさらに3Dの活用領域は増えていくことでしょう。市場が拡大するにあたって、職業の選択肢も増えることが想定されています。
今や3Dの技術、知識は私生活において切っても切り離せない程、親密な身近な技術といっても過言ではありません。

引用元:ファミ通ゲーム白書2021
https://www.famitsu.com/news/202107/15227212.html

3D教育を一緒に広めていく
パートナー様、加盟店様を募集中

下記の事業をされていらっしゃる
事業者様、オーナー様、
お気軽にご相談ください。

ロボット教室
プログラミング教室
パソコン教室
学習塾
インターナショナルスクール
放課後学童保育
新規事業立ち上げ

みらいのおねんどサテライト教室
加盟校が増えている理由

“ご負担を限りなく少なく”

サテライト教室オーナー様に行っていただくのは「みらいのおねんど教室のご案内」と「簡単なサポートのみ」!

※2022年4月現在は加盟料、ロイヤリティはいただいておりません。

みらいのおねんど教室のハイスペックパソコンとリモートデスクトップを接続して受講して頂きますので、高額なパソコンや設備などは不要です。

当教室が取り扱うソフトはプロが使用するソフトです。その為、当教室の講師が全て授業を担当いたします。加盟校様は簡単なご案内のみサポートをお願いいたします。

さらに既存教室を<活性化>させる!

当教室のサテライト教室リストに加盟校様を無料掲載いたします。

既存で実施されているコンテンツ(ロボットやプログラミング等)にみらいのおねんど教室が追加出来ます。呼び込み・他校流出の抑止にもなります。

ロボットプログラミングやビジュアルプログラミングの男女比は8:2と男の子が8割と言われていますが、みらいのおねんど教室の男女比は5:5で、女の子が多く通ってくれています。

サテライト教室募集の背景

保護者様からのご要望

みらいのおねんど教室をオンラインで通いたいと要望をいただく中で、
・自宅に子供が使えるパソコンがない
・自宅で集中して学べる環境がない
・スクールに行かせている安心感や満足感がオンラインだと不足しそう
・スクールに行っている間、親元を離れるため時間が出来る
・他の子供たちとの交流も大事にしたい

上記のお悩み相談を受けました。
全国に安心して通える場所を作り、ご要望にお応えするためにご協力いただけるパートナー様を募集しています。

プログラミング教育の市場規模拡大に伴う課題

2021年175億だった市場規模は2025年に400億に拡大することが想定される中で、プログラミング事業者様も増加をするという見解があります。日本は少子高齢化時代、狭い業界内で子供たちを取り合い、1教室あたりの生徒数は減少する可能性があり、他教室、スクールとの差別化が必要です。

引用元:GMOメディア
https://www.gmo.jp/news/article/7268/

3D教育の必要性を感じてくださるパートナーを募集

既にプログラミング教室、学習塾を経営されている事業者様、インターナショナルスクール経営者様、放課後スクール、新規事業を行う予定がある事業者様など、他教室、スクールとの差別化や新規事業、集客力UPを考えていらっしゃる方で、かつ3D教育の必要性を感じて下さるパートナー様を募集しています。

    サテライト教室加盟に関するお問い合わせ

    ※迷惑メール対策のため、ドメイン指定受信設定をされている⽅は「@sono-saki.jp」からのメールが受信できるよう設定してください。

    その他各種受信設定、迷惑メールフィルタリングを設定している場合、⾃動返信メールが届かない、迷惑メールボックスに転送される等、⾃動返信メールが正しく受信されないことがございます。